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奇門遁甲・日盤:
2026年1月・吉方位(無料)


2026年1月の旅行は、奇門遁甲・日盤の吉方位で運勢を良くしよう。
大吉・吉・凶・小凶・大凶、毎日の吉方位、凶方位を無料で鑑定します。
天赦日、一粒万倍日、不成就日、十方暮、三隣亡も記載。
●一番下に最後まで見てくれた方へのお礼があります。

ギャラリー

無料!旅行に役立つ吉方位(奇門遁甲・日盤)

■旅行に使える、毎日の吉方位です。この吉方位は旅行に使えますが、引越しには使えません。引越しの吉方位は[奇門遁甲・月盤]を見て下さい。
奇門遁甲の解説です。
吉方位の解説です。
【重要】大凶に行った場合、当日(遅くても翌日)に吉、又は大吉の方位へ行って下さい。
1月5日は二十四節気の「小寒(しょうかん)」。
奇門遁甲
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2026年1月1日(木)


吉方位

大吉
東、南東、南
北、北東、南西、西
小凶 北西
大凶

記念日・六輝(六曜)・二十四節気・月・選日

記念日 鉄腕アトムの日
六輝(六曜) 大安
二十四節気・雑節  
 
選日 一粒万倍日、不成就日

2026年1月2日(金)


吉方位

大吉
北東、南東、南、南西
小凶 西、北西
大凶

記念日・六輝(六曜)・二十四節気・月・選日

記念日 初夢
六輝(六曜) 赤口
二十四節気・雑節  
 
選日 一粒万倍日

2026年1月3日(土)


吉方位

大吉
南東、南、南西
北、西、北西
小凶 北東、東
大凶

記念日・六輝(六曜)・二十四節気・月・選日

記念日 駆け落ちの日
六輝(六曜) 先勝
二十四節気・雑節  
満月(望)
選日  

2026年1月4日(日)


吉方位

大吉 西
北西
北、北東、東、南西
小凶 南東、南
大凶

記念日・六輝(六曜)・二十四節気・月・選日

記念日 石の日
六輝(六曜) 友引
二十四節気・雑節  
 
選日 三隣亡

2026年1月5日(月)


吉方位

大吉 南東
北東
北、東、南、北西
小凶 南西、西
大凶

記念日・六輝(六曜)・二十四節気・月・選日

記念日 魚河岸初競り
六輝(六曜) 先負
二十四節気・雑節 小寒(17時23分)
 
選日 一粒万倍日

information知識

【小寒(1月5日)の風水鑑定:運気を高めるための心構えと行動】

1. 「火」の気を補い、停滞を防ぐ


小寒は五行でいう「水」の気が極まり、万物が凍りつく季節です。放っておくと運気まで冷え切って(冷え=霊え)、物事が停滞しやすくなります。
住まいの整え
北方位は「水」を司ります。ここが汚れていると、冷えや悩みが増幅します。北側の部屋の掃除を徹底し、キャンドルや赤い小物を置いて「火」の気を補いましょう。
ラッキーアクション
朝、太陽の光を浴びることが最大の開運法です。冬の弱い陽光でも、体内の「陽気」を呼び覚ますスイッチになります。

2. 「腎」を労わり、生命力を守る


東洋医学や風水思想では、冬は「腎(じん)」がダメージを受けやすい時期です。腎は生命エネルギーの源とされるため、ここを損なうと2月以降のスタートダッシュが効きません。
食事の養生
黒い食材(黒豆、黒ごま、ひじき、海苔など)を積極的に摂ってください。黒は「水」の気を整え、エネルギーを蓄える色です。
身体の守り
特に「首・手首・足首」の三つの首を冷やさないこと。風水において「風(邪気)」は首筋から入ると考えられています。

3. 「静」の中で「動」をプランニングする


小寒から大寒にかけては、無理に新しいことを始めるよりも、「内省」と「準備」に適した時期です。
心の鑑定
感情が内向きになり、不安や孤独を感じやすくなるかもしれません。それは運気が悪いのではなく、春に向けてエネルギーを凝縮している証拠です。
情報の整理
春(立春)から始めたいことの資料を集めたり、家の中の不要な書類を処分したりして、新しい運気が入る「隙間」を作っておきましょう。

鑑定からのアドバイス


「小寒の氷を解かすのは、外側の熱ではなく、内側のぬくもりです。」
周囲が冷え込むこの時期は、人との温かい交流(鍋料理を囲む、感謝を伝えるなど)が、あなたの運気のバリアを強くします。孤独に閉じこもらず、心の温度を1度上げる意識で過ごしてください。

記念日

今では記念日は、たくさんありますが2010年以前からある記念日を中心に掲載しています。また「毎月29日は、肉の日」など、日のみの記念日は掲載していません。

六輝(六曜)

六輝は中国で生まれ、日本には14世紀に入ってきました。
先勝(せんしょう、さきかち):急ぐ事に吉。午前中は良いけど、午後からは凶。
友引(ともびき):夕方は吉。建築も吉。葬儀には適さない。
先負(せんぷ、さきまけ):静かにしていると吉。午前は凶だけど午後から吉。
仏滅(ぶつめつ):一日中、凶で何事も慎む。病気になると長引く。
大安(だいあん):大吉日で婚姻、開店など慶事に良い。
赤口(しゃっこう):午前中は吉だけど、何事にも油断できず要注意日。

二十四節気・雑節(ざっせつ)

二十四節気・雑節は国立天文台が発表したものです。
二十四節気と雑節は、主に季節の移り変わりや農作業の目安を示すものですが、これらの節目の日は運気の転換点であり、節目は吉凶に影響します。

つまり二十四節気や雑節はその季節に適した行動や心構えを示す指標となります

国立天文台の発表したものです。
上弦(じょうげん)は、月が出ない新月(朔(さく))から半月になった日。下弦(かげん)は満月(望(ぼう、もち))から半月になった日です。

月と交通事故との関係

1992年11月12日・朝日新聞夕刊によれば、兵庫県警交通部の分析によると、全国の過去十年間の人身事故を調べたところ、上弦の月、下弦の月の前後に交通事故が多発しており、兵庫県内でもほぼ同じ傾向がみられた。県警では今後も研究を進め、月齢表を組み入れた事故防止カレンダーの作成や職場の運転管理者にて「危険日」を指導するなどの事故防止策も検討している。

選日(せんじつ)


天赦日
(「てんしゃにち」又は「てんしゃび」と読む)
百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、暦の中では一番の吉日とされており、吉方位の行けば、その効果を最大に発揮されます。

一粒万倍日(「いちりゅうまんばいび」又は「いちりゅうまんばいにち」と読む)
一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味で、商売を始めるなど仕事にお金を使う事に良い日とされ、吉方位で行動を起こせば、吉方位の効果が、さらに強くでます。しかし、借金などお金を借りる事や、失言、他人を攻撃、浪費に対しては悪い日とされています。

不成就日(「ふじょうじゅび」又は「ふじょうじゅにち」と読む)
すべてに対して運勢が悪くなる日とされれいます。吉方位に行けば、吉方位の効果が薄くなり、凶方位へ行けば、さらに運勢が悪くなります。

十方暮入り(じっぽうぐれいり)
この日を含め10日間は、全てが闇に閉ざされ、この日に吉方位へ旅行したり、引越しをしても効果が薄く、凶方位だと、さらに悪くなるとされています。

三隣亡(さんりんぼう)
一般的に、地鎮祭、棟上げや土起こしなど、家を建てる事に関して良くない日とされ、「三隣」の字のごとく、近所、三軒先の隣まで悪いことが起きるとされています。

三隣亡に関しては、江戸時代の本には「三輪宝」と書いてあり、その本には「屋立てよ(良)し」「蔵立てよ(良)し」と書いてあった事から、吉日だと考えられていましたが、当時の暦を書いている人が、吉日は間違いと言う考えから「よ」を「あ」にして「屋立てあ(悪)し」「蔵立てあ(悪)し」にして、「三輪宝」を「三隣亡」に書き改められたそうです(諸説あります)。

奇門遁甲・日盤


生年月日の影響を受けない吉方位カレンダー。

奇門遁甲は生年月日の影響を受けません。誰でも同じ吉方位になります。

旅行の方位に注意してください

奇門遁甲の方位は北、北東、東、南東、南、南西、西、北西、すべて45度の開きで見て下さい。九星気学などでは、北、東、南、西は30度。北東、南東、南西、北西は60度で見る人が多いですが、違いますので注意して下さい。

奇門遁甲